2009年11月12日 (木)

二度目のTHIS IS IT

今日二度目のTHIS IS ITを見に行きました。

私が同じ映画を二度見に行くのはすご~くめずらしい。

マイケル・ジャクソンが好きだった訳じゃないのにハマってしまったみたい。

ロンドン公演に向けて妥協無く作り上げて行くマイケルとスタッフの姿をどうしてももう一度見たくなったのかな。

本番を迎えることなく亡くなってしまったことは本当に残念だし、無念だったろうな~と思う。

実現していたらさぞかしすごい公演になっていただろうと思うけれど、マイケルが亡くなってなかったら私はこんなに興味を持たなかったかも知れないと思うと、すごい矛盾を感じて、何とも言えない気持ちになる。

10年ぶりの公演?

昨日ムーンウォーカーを見たけれど、変わっているのは顔だけで、歌もダンスもまったく変わりなくできるってどういうことなのか?

すご過ぎるかっこ良過ぎる50歳。

強い痛み止めで亡くなってしまったなんて嘘のよう。

痛み止めを使わなきゃ眠れない人にこんなステージができちゃうの?

原因不明の腹痛と腰痛で1ヶ月痛み止めを飲み続け、効かなくなってくるし、腎臓に負担が掛かって浮腫んでくるしでかなり落ち込んでいた私に「まだまだ!」みたいな元気をくれたことは確かみたい。

歌もダンスも人間の無限の可能性みたいなものを教えてもらったような気がする。

4年で環境破壊を食い止め地球を癒そうとしていたと言うのにも感動。

生きてる私たちが受け継がなきゃいけないよね。

マイケルの人間性に触れるようないい映画。

確かに非日常的な未体験な公演になるはずだったんだろうな~。

世界中の人を感動させて、幸せにできる人。

キリストとイメージが重なっちゃうくらいすごい人だったんだな~と思った。

今もアルバムTHIS IS ITを聞きながら目を瞑ればマイケルの姿が浮かぶ幸せhappy01

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2009年10月18日 (日)

今日から蛍の幼虫飼育シーズン2

柏ホタルの会のメンバーが採卵から今まで育ててきた幼虫を20匹くらいずつ、春の放流まで育ててくれる会のメンバー(里親)へ配りました。

私も20匹預かってきました。

昨年預かった23匹全員生まれ故郷である柏の中原へ返すことができたので、今年の子達も全員うまく育ってくれるといいな~。

思っていたよりも簡単にタッパー飼育ができるものだと思っているので、その慢心が失敗を招かないかと心配な気持ちがある。

去年初めてで大丈夫だったんだから、今年もきっと大丈夫と思う気持ちとまぜこぜです。

生き物は多少の環境の変化や悪化には耐えて割りと強かに生き延びると思う反面、自然ではなく、人工的なタッパーと言う環境を人為的に管理しているのだから、私がまったく気にしていないところに思わぬ落とし穴があるなんてことは普通に有り得るんじゃないかと。

またビクビクの「はじめまして、ようこそ我が家へ」です。(^^)

グリーンウォーターでまったく見えなくなっていた水槽の水を浄水器の水に入れ替えて、餌のタニシを入れて、蛍は飼育用のタッパーへ入れて、今年も浄水器の水で育てます。

メダカは1匹死んでしまったみたい。

今年生まれた赤ちゃん1匹が大きくなってきて、結局2匹です。

水槽の水を入れ替えたので、少し環境が落ち着くまで隣の小さな水槽に避難させました。

今年の春に水槽に入れたタニシは結構死んじゃってました。

今日また20匹ほどタニシをもらって来たので、タニシの飼育?もまた再開です。

タニシは冬田んぼみたいな土が無いと死んでしまうらしいです。

そして、水槽でタニシの赤ちゃんを育てるのはとても難しいらしい。

モノアラ貝の赤ちゃんはたくさんいると思っていたけれど、こちらも大きくなった貝が死んでいた。

寿命が短いのか?それとも水槽内の環境悪化(モノアラ貝やタニシにとって)が原因か?

小さなモノアラ貝はいるので、ホタル飼育用のタッパーに入れてみたら、早速幼虫が群がって食いついていました。

タニシも潰して入れたけれど、モノアラ貝の方が人気があるみたい。(^^)

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2009年10月 7日 (水)

一昨日栗を1.5kg買い、昨日の夜から下処理をはじめ、今日やっと口に入りました。

作ったのは栗の渋皮煮と栗ご飯。

栗の渋皮煮をはじめて食べたのは20年くらい前だったかな。

会社の後輩のご実家が静岡県袋井駅の近くでてんぷら屋さんをやられていて、そこで食事をした際に、お母さんが手作りの渋皮煮を食べさせてくれました。happy01

マロングラッセ大好きな私はこんな美味しい栗の食べ方があったのか~と感激したものです。

いつか作ってみたいと思いつつ、作ったこと無かったので、今回初挑戦です。

まずは、栗の渋皮煮の作り方をぐぐって、調理開始~。

今はインターネットで検索かければ作ったことの無い料理の作り方がすぐにわかるから便利な世の中ですよね~。happy01

半分は渋皮煮で半分は栗ご飯になりました。

渋皮煮は成功とは言い難し。

茹で時間が若干長めになってしまったせいか、崩れてしまったのと、太い渋皮や厚い部分をタワシで擦り取る工程で擦り過ぎたのか、黄色の栗が見えてしまった。(><

でも、味はとても美味~♪

昨晩の皮むき下処理から始めて、今日何度も茹でて、時間は掛かったけれど美味しいからまた作ろうかな~と思っています。

形がきれいに残った渋皮煮と栗ご飯を娘にお裾分けしたので、渋皮煮はもう食べ終わってしまった。

栗を茹でた茹で汁を見たら草木染めをしてみたくなり、真っ白なガーゼを漬けてみたら、落ち着いたベージュに染まりました。

Photo_2 お皿の下に敷いて写真を撮ってみました。

栗ってなかなか楽しめるな♪

でも、昨日の昼頃の恐怖体験も書いておくことにしよう。

台所に半日置いた栗から丸々太ったウジムシのような虫が10匹くらいフローリングの床に出てうごめいていたのを見たときのショックと恐怖は相当なものでした。

栗怖い~~~!!!って思った。

本心は、見た瞬間すぐに栗を全部捨てようかと思った。

そして、熱湯に漬けた栗の硬い皮を剥いた時も、中に虫がたくさん居たのよ~~~crying

もう死んじゃって動かないけど、やっぱりキモイ、怖い。

そんなこんなで頑張って食べられそうなのだけを使って渋皮煮と栗ご飯を作ったので、完成品の量はかなり少ないの。

廃棄率60~70%って感じかな~。

昨日は昼からずっとウジムシと戦った感じ。

それもなんか苦手なものとの格闘で神経にダメージが大きくてすご~~~く疲れた。

渋皮煮を作ると言うことはまたあのウジムシとの戦いを覚悟すると言う事か?

いや、待て、虫が入って居ない栗だってあるかもしれない。

農薬使用について考える。

農薬使用はできるだけ避けたい私だけれど、昨日の恐怖体験を思い出すと栗に虫が入らないようにして欲しいと、切に願う私が今ここに居る。

農薬は必要かもと。

農薬を使わずに栗に虫が入るのを防ぐ方法があるかないか知らないけれど、もし、農薬を使う以外手が無いのなら、虫を入れない最低限の農薬は仕方ないのではと。

無農薬の虫食い栗と農薬を使った虫食い無しの栗が並んでいたら、く~~~、私は虫の居ない栗を選んでしまうと思う。

多少虫食いのある葉っぱは全然OKと思えるけど、たくさんの栗の虫はホントに怖かった。

今回栗についてわかったこともある。

栗に開いている穴は虫が出た後の穴。

栗の外皮や渋皮が黒い部分は中に虫が居て、這い回った後が黒くなる。

従って、黒い部分は食べてもまずい。

栗を選ぶ時には穴が開いてたり、黒っぽくなっていないものを選ぶのがいいのかも。

栗の虫ごときでこんなにうろたえていては農業なんてできないかも~と気落ちもした。

でも、今はまた渋皮煮が食べたい♪

あ~、書いてるうちに日付が変わっちゃった。coldsweats01

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2009年8月22日 (土)

多摩テック

8月20日に娘と孫を連れて多摩テックに行ってきました。

35年ぶりくらいでしょうか。

小学校高学年から中学の頃までそろばん塾の遠足や子ども会の行事で良く行った懐かしい遊園地です。

先日ぽけ~っとテレビを見ていたら、多摩テックは9月で閉園だと言っているではありませんか。

開業から48年と言えば、ほぼ私と同じ年月を歩んだ訳で、鈴鹿サーキットやツインリンクもてぎと同じ会社が経営しているなんて全く知らなくて、モンキーは多摩テックで生まれて公道車が後からできたなんて話も「へぇ~~」ってな訳で、どうしても閉園前に最後に多摩テックに行きたくなりました。

2 そこで、一人で行ってもつまらないので、一度も行った事のない娘と孫を連れて行くことに。

35年前、多摩テックのゴーカートが楽しくて何度も何度も乗っていた私がこうして孫まで連れて来るようになるなんて、その時には夢にも思っていなかったな~。

HONDAなんて気にも留めない名前だった。

でも、今回は鈴鹿8耐のプログラムやリザルト、DVDに足を止め手を伸ばす。

ヨシムラやミシュランもそれが何だかわかる。(^^)

多摩テックに来て、鈴鹿やもてぎにレースを見に行きたくなる。

モータースポーツと最初に出会った場所は多摩テックだったのか~。happy01

「また来る~」「今度は~」とうれしそうに話している孫達。

残念ながら多分今回が最後なんだな~。

寂しいけど。。。

孫達が小学生になればきっともっともっと楽しめるのに残念。

Photo でも、ありがと~heartとっても楽しかったよ~note

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2009年7月11日 (土)

ホタルが手の平に

ホタル鑑賞会初日の今日、行って来ましたお手伝いに。

今年はすごく沢山飛んでいます♪

8時前後が一番沢山飛んだようです。

私は交通整理の任務があったので、8時半を過ぎてから一般の見学者が帰った後に見に行きましたがまだ下には沢山の光。

何匹かのホタルが飛んでいました。

すぐ近くに飛んできたので手を差し出したら手の平に止まったのhappy01

なんて嬉しいことでしょう♪

きっとうちの子だわ!

足立区のアパートで育ったホタルの幼虫。

ホタルの恩返し。

しばらく手の平で点滅を繰り返した後、ふ~っと飛んでいきました。

柏近辺の方は是非見に行かれることをお勧めします。

中原小学校の裏です。

間近でホタルが見られますよhappy01

明日と来週の土日に鑑賞会をやってます。

詳細は柏ホタルの会HPで確認してください。

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2009年7月 9日 (木)

ホタル鑑賞会2009

柏ホタルの会主催ホタル鑑賞会が7月11日、12日、18日、19日に中原の森で開催されます。

4月末に放流したうちの子(ホタルの幼虫)達に会える時期がやってきた。happy01

毎夜そこそこのホタルが飛び交っているようです。

放流した幼虫達が無事に成虫になったんですね。きっと。

週末の天気はどうかな~?

雨が降りませんように。

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2009年7月 1日 (水)

グリーンウォーター

緑色になってしまったタニシの水槽の水。

これはグリーンウォーター(GW)と呼ばれてメダカの赤ちゃんには栄養たっぷりの良い環境のようです。

メダカを飼う方はわざわざGWを作ることもあるみたいです。

そこで、、メダカの赤ちゃん用金魚鉢にタニシの水槽のGWを入れてあげることにしました。

元気に育てメダカの赤ちゃん♪

GWの原因はやはり富栄養化ともう一つ大きなのは直射日光だそうです。

GW対策としてはまめな水の取替えと遮光のようです。

確かに、一度も水は替えてないし、モノアラガイがすごい勢いで増えたので水槽の水はかなり富栄養化している模様。^^;;

雨水で水の濁りが幾分消えたかと思いきや、雨が止んだらまたすぐに濁ってくる。

きっとすごい勢いで浮遊性の植物性プランクトンが増えてるんでしょうね。

ヒメタニシもモノアラガイも食べきれない程ってことか。

GWでもいいようなのですが、一つ心配な事もあります。

昼間は光合成で酸素をたくさん出すのですが、夜は呼吸するので二酸化炭素を出すため、あまりにも緑藻類が増えると夜酸欠状態になる可能性があるんだそうです。

そっか~。

千葉の友達のタニシの水槽も藻が大繁殖したら何故か一夜にしてタニシが死んでしまったと言っていた事を思い出す。

原因は酸欠だったのかも。

確かに友達の水槽の中は藻で一杯になっていた。

と言うことは、適当なところで水を入れ替え、場合によっては遮光することも考えないといけないのね。

まずは、半分くらい水を取り替えてみるか。(^^)

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2009年6月29日 (月)

メダカの赤ちゃん

ホタルの幼虫のエサになるタニシの水槽にアカムシ退治のために入れた2匹のメダカ。

オスとメスだったら春にはメダカの赤ちゃんが生まれるかな~なんて息子と話しておりましたが、まさか、ホントにメダカの赤ちゃんが生まれるとはビックリhappy01

一昨日、タニシが増えた水槽を泳ぐメダカを観ていたら、ぼうふらみたいにツンツン泳ぐ小さなメダカを2匹発見!!

暫く観ていると、なんと親に食べられそうになって慌てて逃げてるように見えるcoldsweats02

そう言えばメダカって卵や稚魚を食べちゃうから卵を産みつけた水草を別の水槽に移すか、同じ水槽の中ならエリアを区切ると聞いたことがある。

こりゃ大変。食べられちゃうじゃん。(><

慌てて100均で小さい金魚鉢を買って来て、2匹の赤ちゃんメダカを避難させた。

ツンツン泳ぐ姿が可愛い~~♪

昨日、娘と孫にもメダカの赤ちゃんを見せたら「3匹いるよ」と言われて、またビックリ。

2匹避難させたつもりが偶然3匹すくったのかな?

それとも水草も1本移したからその時にくっついて来たのかな?

大きさは大、中、小って感じで微妙に違う。

他の兄弟は気づかないうちに食べられちゃったのかな?^^;;

娘がまだ水草に卵が付いてるよと言って指差したその卵。

細長いゼリー状の中にプツプツと卵が入っている。

はじめは私もメダカの卵かと思っていたけど、何か違うような気がする。

確か、お母さんタニシのお腹にタニシの稚貝を発見した頃から水草にくっ付いていたその卵。

怪しい。

一体何の卵かと調べたら、モノアラガイの卵らしい。

きっと水草と一緒に水槽にやって来たのかな。

すると、私がタニシの赤ちゃんと思っていたのはモノアラガイの赤ちゃんか?

う~ん。

そう言えばタニシとは形が違うかも。^^;;

柏から貰ってきたタニシはヒメタニシらしく、丸っこい。

今水槽にたくさんくっ付いている小さな貝はヒメタニシよりちょっとスマートな尖った感じがする。

大きくなったら丸っこくなるのかと思っていたけど、それは間違いだな。うん。

どっちにしてもヘイケボタルの幼虫のエサになることは間違いないからいいか。(^^)

いや~、ほったらかしの水槽だけど、新しい命がいっぱいで何だかうれしい。happy01

ただ、モノアラガイが増えて糞で水槽の中が富栄養化したためか、ここ数日水の色がどんどん緑色になって来てるのがちょっと心配。。。

今日はもうメダカの姿が見えにくくなって来たように思う。

このままほったらかしで大丈夫なのか?

それとも何か手を打たないとメダカにとっては住み難い環境になってしまうのか?

暫く様子を見て半分くらい水を替えるか?

それにしても、ペットショップのお兄さんに感謝です。

メダカ2匹のオーダーに対してちゃんとオスメス1匹ずつ入れてくれるなんてうれしいじゃありませんか♪

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2009年5月 8日 (金)

セサミブレッド

4月の末からパン教室に通い始め、昨日で2回目。

セサミブレッドを作りました。

生地に黒ごまを練りこんだパンです。

ホシノ天然酵母のパンは醗酵に時間がかかりますが、私のリズムには合っているみたいで、楽しくパンづくりができます。

それと、生地を作るのに卵もバターも使わず、基本は小麦粉に少量の塩と砂糖と酵母種でできてしまうところも気に入っています。

自分でこねた生地を持ち帰って分割、成型、焼成の復習をすることができるので、昨日持ち帰って低温発酵させた生地を成型して先ほど焼いてみました。

Photo 麦の穂の形をしているのがベーコンエピでオムレツのような形にはクリームチーズを入れました。

娘のところで夕飯食べた後ですが、焼きたての美味しそうな匂いに勝てず、ベーコンエピを食べちゃいました。

ふっくらもちもちで美味しく焼きあがってました。満足happy01

明日も自分で生地作りして明後日の母の日に実家に持って行ってあげようかな~♪

焼きたてが美味しいのはもちろんだけど、翌日になってもまだふわふわのパンが焼けるようになってきたので、気を良くして最近は兄弟や友達に試食をしてもらっています。

醗酵器が無いのとオーブンが小さくて一度に3つくらいしか焼けないのが今の悩みかな。

これから、室温が高くなってくると良く醗酵が進んでくれるようになるとは思うんですけどね。

パン教室にあるようなオーブンが欲しいな。と。

でもすごく高いらしいです。

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2009年5月 7日 (木)

ホタル放流

4月29日、預かっていた平家ホタルの幼虫を故郷である千葉県柏市中原の森へ放流してきました。

Photo 23匹預かって、何匹放流できるか、預かった時にはドキドキもんでしたが、見事23匹放流できました。

うれしい♪

これも単に柏ホタルの会の飼育法を確立してくださった方、それを資料としてまとめて渡してくださった方々の指導の賜物ですね。

誰でもが簡単にタッパーで飼育できる方法が確立されたと言うことで、素晴らしいと思います。

源氏はかなり難しいようですが、平家は預かった方みなさん成功していたようです。

エサのタニシがいるところに放流したのですが、水の流れが少ない場所だったので、団子になって水から出てる。(><

水を流して底の土を低くしてやっと水中へ入って行きました。

今年の夏にまた中原の森で会おうね♪ホタルちゃん。Photo_2

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